はなの日記

三浪目の悲喜日記のその後です。

普通に①

息子たちが幼いころの写真。


あの頃の私は、この子たちに何を求めていたかな。


何も求めていなかったような気がする。元気で大きくなってね、て。逆に、この子たちに精一杯の愛情を注ぎたいと思っていた。


自然保育をしてくれる保育園にいれて、どろんこで遊ぶ姿を微笑ましくみてた。色々大変な保育園だったけど、踏ん張って踏ん張って、二人とも無事卒園させた。